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眞子様のお相手、小室さん5 エピソードのちぐはぐさ。

小室さん、エピソードのちぐはぐさ。

 

女性自身6月6日号には、柱を立てて、

「支払いはいつもカレ❤️」

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「お二人が交際されてきたこの5年間、デートの支払いは全て小室さんが行って、眞子様には1銭も出させなかったそうです。眞子様はそれをとても気にしてらっしゃるようなのです。」

と、ある一方、こんな内容も書かれている。

大学のOBの話しとして、眞子様は入学後すぐにスキーサークルに入られた。小室さんもサークルのトレーニングに参加していた。ただ「合宿に行くお金はないから」と正式な参加ではないようですが・・・・。

 

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その一方で、イギリスには会いに行かれる。

 

通っていたインターナショナルスクールは、年間250万かかるところ。それなのに、

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週刊新潮6/1号には、

 

佳代さんは女手一つで一人息子を育ててきた。

小室さんもそれに応えるかのように学生時代、

ウェーターや塾講師などのアルバイトに精を出し、家計を助けてきたのである。

 とある。

 

 

また父親自死だったこと、週刊新潮には、このように記述されている。

02年3月、佳代さんと小室さんが就寝中のことだった。

「佳代さんが言うには『突然、夫が一人で家から出て行った。悪い予感がしたので、圭を連れて探しに行ったら、近くの河川敷で亡くなっていた』とのことでした。お父さんは、自ら命を絶ってしまったのです」(同)

*(同)は、一家をよく知る自宅近くの飲食店店主

 父親情報、同じく新潮から

父親は大学の理工系学部を卒業後、1988年に横浜市役所に採用され、以来、技官として勤務していた。

小室さんが生まれたのは91年10月。

が、彼が小学校に入学して数年後、

「お父さんは体調を崩してしまい、一時期、藤沢市にあった実家に帰っていました。その後、再び実家に戻って家族と住んでいたのですが・・・」(同)

ほどなくその父、つまり小室さんの父方の祖父も、失意のまま亡くなったという。

こうしたことが重なり、

「佳代さんは小室家との関係がこじれ、一時は連絡できないほどまで悪化しました。生活が苦しくなる中、藁にもすがる思いだったのでしょう。彼女は私に、先方との関係を修復する仲介役を頼んできました。

・・・・・・」(同)

*(同)は、一家をよく知る自宅近くの飲食店店主

 

生活が苦しい中、国立の音大付属小にもう一つの家を持って通わせてた?

その後も私立よりお金のかかるインターに進学?

 

いろいろちぐはぐなんですよね。

 

小室さんの家

 

ネットでは、神奈川県横浜市港北区諸岡町アークエルム大倉山ll だとされています。

今回ここに載せたのは、上記のお父さんがいきなりいなくなって河川敷を探したという記述が気になったからです。

地図で見ると、河川敷までかなりあります。決して近所のという距離ではないようです。

歩いたら30分か、それ以上でしょうか。

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 同居している祖父も母方の祖父かと思ったら、お母様も圭さんも「パパ」と呼んでるという話しが出ています。

 
色々謎です。
 
そう感じていた時、このようなサイト記事を見つけました。
 

週刊新潮が小室圭さん父親の自殺を報道:特別寄稿「平成皇室論」①

八幡 和郎


小室さんの周辺状況については、非常に不自然な印象があったが、本日発売の「週刊新潮」が横浜市職員(建築吏員)だった父親が、勤務を休みがちだった状況ののちに自殺していたことを報じている。

眞子さま秋篠宮家がすべて承知のうえでかどうか分からないが、ほかにも良縁で良かったと率直に喜べない周辺状況もあるようだ。

すでに一昨日、Facebook

”「いずれわかることを秘密にすることになんの意味がある?女性宮家など論じるなら厳正に精査が必要だし、そうでなくとも皇室の親戚として公の場に出られることが多いはずだ。芸能人の結婚よりはるかに公的な関心の対象だろう。欧州のマスコミなら徹底的に問題がないか洗うだろう。皇室なんてどうでもいいと思うなら別だが」”

と書いた矢先のことで今後が懸念される。

最悪なのは、結婚されてからいろいろ問題が出ることだ。いきなり婚約発表などせずに、「結婚も念頭にお付き合い」といったあたりからはじまり、マスコミにいろいろ書かれながら、本人も周辺も国民を納得させられるか試練を受けて、そのうえで最終的には国民に祝福されるというのが、ヨーロッパの王室の結婚だが、そういうほうが良いのではないかと思う。

さんざん持ち上げておいて、あとで非難囂々も困るし、否定的な報道をタブーにしておいて、立派な人というのもおかしいことだ。

本人についても、「いずれ時期が来ればお話しする」と繰り返すだけの応対が「清々しく立派」などと、どうしてなるのか。メガバンクに就職しながらすぐに辞めた事情なども気になる。もう少し落ち着いて行方を見守るのがいいのではないか。

このほかにも皇室を巡ってはいろいろ気がかりなことがある。そのあたりを「平成皇室論」として数回に分けて特別寄稿としたい。

週刊新潮が小室圭さん父親の自殺を報道:特別寄稿「平成皇室論」① – アゴラ

やはり出ていない話しがあるのでしょう。

本当にまだ結婚前です。婚約も正式にはしていません。

芸能人を引き合いに出すのもなんですが、菊川怜も結婚が決まるまでお相手の過去については知らなかったようです。

菊川怜 明かされる夫の過去に「知りたくなかった」と脱力感」

菊川怜 明かされる夫の過去に「知りたくなかった」と脱力感│NEWSポストセブン

とあるように、相手の過去を何も知らずに結婚の約束をしていることもあるはずです。

彼は未来の天皇の義兄になるかも知れないのです。

皇居に顔パスで出入りできるようになるかも知れないのです。

ちなみに、天皇皇后両陛下の第一皇女で、(旧姓)紀宮清子内親王(のりのみやさやこないしんのう)、さーやは都庁にお勤めの黒田さんと結婚された後も、国賓を招く公的行事に黒田ご夫妻で参加されています。

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画像:

ベルギー国王夫妻を歓迎、皇居で宮中晩餐会:朝日新聞デジタル

 

オバマ大統領来日時にも

【皇室ウイークリー】(328)抹茶アイスにオバマ氏「とても楽しんだ」 心に響いた両陛下の「おもてなし」(2/3ページ) - 産経ニュース

 

食事後、別室でコーヒーなどを手に歓談する「後席(こうせき)」では、結婚前に皇族として米ハワイを公式訪問した両陛下の長女、黒田清子さん(45)夫妻が、オバマ氏と会話を弾ませる姿もみられた。 

とあるように、たとえ降嫁される内親王であっても、お相手共々結婚後も公的な行事に参加されるのです。 

 

ですから、お相手に対しても、国民が情報の辻褄が合っていないと不審に思うものでない、きちんとした事実をを伝えるべきだと思いますが、いかがでしょうか。