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婚約会見延期後の雑誌3誌

 

FLASH 7月25日号

 

小室圭さん、延期された婚約会見前、仕事帰りの電車の中

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仕事を終え勤務先を出た小室さんは、電車内で席に着くなり、腕組みをし、思いつめた表情で、一点を見つめていた。真剣さがこちらに伝わってくるほど、鋭いオーラが漂っていたが、他の乗客には気づかれていない。それほど集中して、いったい何を悩んでいるのか、見守っていると・・・。
<ブツブツブツブツブツブツ>
口元をかすかに動かし、何かをしきりにつぶやいている。
 
数日後に迫った会見へ向け、眞子さまとの馴れ初めを自らの言葉で語るべく、猛特訓に励んでいたに違いない。

 

 

女性自身7月25日号

父親自死で、母はパートと生活費工面に毎日”奔走”

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 眞子様も知らない婚約者小室圭さん「母思い」に秘められた苦節の過去

ご両親とも神奈川県藤沢市の出身で、父親が24歳、母親が23歳と比較的若い時に結婚したそうです」

そう話すのは、圭さんご両親を以前から知る男性だ。 

 

なぜもっと注意してみていなかったのだと、ご主人の実家からは相当厳しく責められたそうです」

 

毎晩、圭君を抱きしめて・・・

追い詰められた佳代さんは、夫婦の飲食店を毎晩のように訪れ、不安を口にした。

「佳代さんは圭君と、佳代さんの父親との3人くらいになって「住むところがなくなるかもしれない」「毎晩、圭君を抱きしめて寝ている」と話していました。

ご主人の実家とは関係が悪化してしまったようで「経済的に立ち行かない」とも。

閉店の夜の7時前に母子でやって来て、夜の9時、10時まで話し込むことも多かったんです。圭君はそばで絵を描いたりして待ってました。」

よほど思い悩んでいたのか、こんなこともあったという。

「祈祷師なのか、霊能者なのか、そういう女性と一緒に見せに来たことがありました。その人が『お父さんがあそこで笑ってるわよ』と圭君に語りかけていました。

店主は親子の行く末を案じ、「私がご主人の実家に話してみようか」と相談に乗ったのだという。

「佳代さんの窮状を伝えに行くと、先方もきちんと話を聞いてくれて、佳代さんにはいい報告ができました。」

飲食店夫婦の尽力もあって、前を向いた佳代さんは、圭さんを亡き夫にも恥じぬように育てるため奔走する。

02年から03年にかけて佳代さんは、福祉施設が経営するカフェで働いていた。そのスタッフが話す。

「お惣菜を作る仕事をしてくださったのですが、すごく料理が上手でした。和食からフランス料理までお手のもの。横浜の元町にあったオシャレなカフェでも働いていたそうですよ」

佳代さんは相模女子大学短期大学部の家政科で学んだという料理の腕があった。

鎌倉のロシア料理店や目黒の洋菓子店など、飲食店のパートを掛け持ちし、圭さんを中高一貫のカナディアン・インターナショナルスクールから国際基督教大学ICU)へと進学させた。

 

両親ともに出身は藤沢市

母は相模女子大学短期大学部 家政科

 

 

それにしても上の文章も色々矛盾だらけですね。父親が亡くなった時にマンションはローンの保障団体?の保険が降りて、母親名義になったはず。

 

ローン無し、家賃無しの持ち家が手に入ったのに、住むところもなくなると不安になるって、どういうことなのか。

 

ご主人の実家とは関係が悪化してしまったようで「経済的に立ち行かない」とも。

 

父方の祖父も後を追って自殺していますから、この場合の実家は本家ということでしょうか。本家に頼らないと経済が立ち行かないということ?

 

でも、そんなに経済的に不安だったのに、年間250万のインターナショナルスクールに入れてると。

 

それと、職場の場所。住まいは大倉山です。

それなのに、元町のカフェに、鎌倉のロシア料理店、目黒の洋菓子店。

まだ圭さんはその頃小学校高学年から中学、高校生です。

フルタイムならまだしもパートなら、なるべく自宅から近いところを職場にして、子供と一緒の時間をつくるとか、そういう発想だと思うのですが。

しかもカフェにロシア料理に洋菓子、キャリアをつける、キャリアを生かす、どちらにしてもまったく筋が通らない。

仕事内容にこだわるなら、職種が同じ。場所にこだわるなら職種は二の次。

このどちらかでもない。

この辺、圭さんの軌跡とにていますよね。

 

あんまりケチつけたくないのだけど、本当に小室家の話は普通に話が流れていかないの。

え?とツッコミたくなるところばかり。

だから、海の王子と現在の小室圭は別人という説が出てる。 

 

 

こちらは、FRIDAY 7月28日号

眞子様との婚約会見が流れて、関係者はほっと胸をなでおろした、と。

 

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今回の会見が延期になったことで一部の関係者はほっと胸をなでおろしているという。

眞子様のお相手が本当に小室さんで大丈夫なのかとという声が日に日に大きくなっているのです。というのも、小室さんとお母さんの関係があまりに親密すぎる。普段は常に二人で行動していて、近所のコンビニに行くにも一緒。早くにお父さんを亡くしたということもあるようですが、二人は仲が良い親子というレベルを超えています。息子を溺愛している母親と、果たして結婚後に眞子様はうまくやっていけるのかと心配することが上がっているのです」

(皇室ジャーナリスト)

~中略~

 

懸念されるのはそれだけではない。

~~

宮内庁はご結婚後のお二人の家計、つまりお金の問題を心配しています。確かに1億円以上と言われる一時金は支給されますが、これは基本的には生活費として使うためのものではありません。小室さんの収入で果たして皇族出身者として品位を保った生活を送ることができるのか、その点を案じているようです」

 

こんな分かりきったことをなぜ今更?と思います。

そもそも5年間もおつきあいを許していたこと、何も身元調査をしてなかったこと、今回報道されたことでやっと、家族の過去や親子関係を知ったというのは、宮内庁こそ仕事してないのじゃないかと思われても仕方ないですよ。