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気の赴くままに、調べ、シェアするブログ

記者クラブの提出した質問が空気読まなすぎ。

延期された婚約会見で質問予定だった項目がわかりました。

 関連質問がなければ、この7.8個の質問に用意した答えを話して終わりだったはず。
 
どうやって生活するのか、なぜアルバイト中の今結婚なのか、それが一番心配されているのに、まったくスルーで、ありきたりのプロプーズの言葉だの、交際のきっかけだので終わってたら、やらなくて良かったと思う。
 
宮内庁が関連質問をあくまでも禁止にするなら、記者クラブももっと、質問を考えてほしい。

 


[眞子様・小室圭さん婚約会見]延期とともに、消えた7つの質問とは?国民の聞きたいこととのあまりのギャップ!

 

以下6問はそれぞれお二人に尋ねる質問。

『現在のお気持ち
『両陛下から頂いたお言葉』
『出会いから交際、プロプーズの時期』
『どの部分に惹かれ、普段はどう呼び合うのか』
『お互いのご家族を紹介された時のやり取り』
『理想の家庭像』。
 

小室さんにだけへの質問

 『将来の夢や目標』
『妹の佳子さまにお会いした感想』
ネットで回っている小室さんへの質問f:id:ootapaper:20170715204813p:plain

パラリーガルの年収を300〜400万と書いてあるところあるけれど、それはあくまでフルタイムで働いた場合だと思う。

週3日なら200万いけばいいほうじゃないのかな、それに大学院の学費も払ってるわけで、どうやって生活するのか、本当に不思議じゃないか。